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note, はてなブログ, ドクセル, 会社ブログ, Qiitaの記事
hatenaBlume で作るドキュメントサイト — ポジショニングと拡張の勘所
Blume = 静的サイトジェネレーター Blume は Astro + Vite ベースの Markdown ファーストな静的サイトジェネレーターです。「Fast, AI-ready, zero-config」を掲げていて、docs/ に Markdown を置くだけで、ナビゲーション・全文検索・テーマ・OG 画像生成・llms.txt(サイトの内容を LLM に読ませるための規定形式のテキスト
toralabドキュメントサイトジェネレーター Blume を使ってみた — zero-config の手軽さと、OG画像の日本語対応 - 虎の穴ラボ技術ブログ
こんにちは。虎の穴ラボのH.Kです。 最近、個人プロジェクトとして法務向けのリファレンスサイトを作るにあたって、Blume という比較的新しいドキュメントサイトジェネレーターを使ってみたので、使用感をまとめます。実際に構築したのは、エンジニアが「作る機能」「売る商材」から疑うべき法令を逆引きする法務案件チェックポイントというサイトです。 結論としては、ほぼ設定なしで実用的なドキュメントサイトが立ち
note【きのこカンファレンス2026】参加者概況レポート
こんにちは。きのこ2026実行委員会のこうのです。 参加された皆さま、きのこカンファレンス2026は楽しめましたか?学びはありましたか?何か持ち帰るものが1つでもあるようなイベントを提供できていたら嬉しいです。 今日は参加人数のレポートです。 参加者数 続きをみる
noteコアスタッフ向けギフトのお礼 #きのこ2026
きのこカンファレンス2026 が終わってから早3週間が経ちましたが、みなさまお元気でしょうか。 クロージングの際に共有させていただいたコアスタッフ向けギフトを贈ってくださった方、ありがとうございます! 続きをみる
noteマネジメント失敗談:「属人化解消のためのローテーション」に反対して何もできなかった話
これは、いまでも「どうすれば正解だったのか」がわからない、私の失敗談です。 綺麗な解決策や「こうして私たちは乗り越えた」というサクセスストーリーはありません。ただ、あるチームのマネージャーが、エンジニアの幸せとビジネスの現実の狭間で迷子になり、結果として逃げてしまったという自戒の記録です。 続きをみる
qiitaJavaのswitch文とswitch式はどう区別する?値を代入しないアロー構文の正体
Java 14で正式導入されたアロー構文(->)を伴う switch は、従来の switch 文に比べて記述がシンプルになりました。しかし、そのシンプルさゆえに「今書いているのは switch 文なのか、それとも switch 式なのか」という区別で迷うケースがあります。...
hatenaJavaのEnumにおける再帰的ジェネリクス `Enum<E extends Enum<E>>` の存在理由
はじめに 先日、JJUG CCC 2026 Spring にて「Enum 徹底入門」というタイトルで登壇しました。 スライドと当日のサンプルコードはこちらから参照できます。 スライド/サンプルコード(GitHub) github.com スライド www.docswell.com 登壇内では、Enumがextends Enum<T> が自動的に付与されることには触れましたが、詳細としては「Enum
docswell[スライド] Enum 徹底入門
hirotaka konoのEnum 徹底入門をドクセルで読んでみよう。 #java
note【きのこ2026】託児サービス実施のお知らせ
きのこカンファレンス 2026 実行委員会のこうのです。 このたび、カンファレンス参加者向けに無料で託児サービスを実施できることになりました!! ご家庭の事情で参加を諦めていたかたがいらっしゃいましたら、こちらのご利用をご検討ください。 続きをみる
noteやりたいけどやれていないもの
たぶん勢いがあれば一回くらいできそうなんだけど、継続しなさそうだなって思って手が出ないものも多いので忘れないように少し書き出す Podcast 一緒にやってくれる人がいればできそう ジムに通う 一緒にやってくれる人が(( 東葛.devより、もう少し大きいイベント ちょっといろいろ動いてみる ICL 勢いが足りない 草野球 一緒にやって(( あと事前に運動しておかないと単純に
docswell[スライド] 個人開発から切り出す個人開発で一石二鳥しよう
hirotaka konoの個人開発から切り出す個人開発で一石二鳥しようをドクセルで読んでみよう。
hatena非Javaエンジニアに送るJJUG CCC 2026 Springの歩き方(非公式)
JJUG CCC 2026 SpringはJavaエンジニアのためのお祭りですが、実はJavaの知識がなくても楽しめるセッションが盛りだくさんです! jjug.doorkeeper.jp Javaは非常に成熟された言語で、大規模サービスでの活用事例も豊富です。それゆえに設計などの理論については他の言語のみの経験であっても非常に有益な知識になると思っています! そこで、このブログでは、非Javaエン
hatena東葛.devを「ケの日」の居場所にするための、共同運営の役割分担
私は東葛.devという千葉県北西部を中心とした地域の技術コミュニティを主催しています。 東葛.devとはなにかの詳細は次の記事をご確認ください。 hk-it.hatenablog.com 簡単に言うと、千葉県北西部のエンジニアたちがゆるく集まる場です。 東葛.devは私ともう一人(ナイトウさん)の2人で運営しています。 最近、2人の役割分担について質問されることがあったので、現時点でどうしているか
note「コミュニティ・勉強会の作り方」で伝えたかった「意思決定」のコストと対策
コミュニティ・勉強会の作り方で登壇してきました。 とはいえ、登壇内容が前の人とだいぶ被って話を変えたので、本当に話したかったことを自分の言葉で整理します。 コミュニティ・勉強会の作り方 (2026/04/27 19:00〜)# ITエンジニアによる・ITエンジニアのためのコミュニティ・勉強会の作り方 とは? 主に下記に方に向けて行う勉強会ですkaitou.connpass.com 続きをみる
hatena【技書博13】「この実装、法務案件ですよ」と言えるエンジニアになる本を出します(新刊告知)
技術同人誌を出します!「Webエンジニアのための法務確認ガイド」 こんにちは。2026/5/10に行われる、第十三回技術書同人誌博覧会(技術同人誌オンリーイベント)に参加します! 京急蒲田駅近くの大田区産業プラザPiOで開催されます。 https://gishohaku.connpass.com/event/372013/gishohaku.connpass.com 今回は、エンジニアが開発現場で
docswell[スライド] コミュニティ・勉強会の作り方
hirotaka konoのコミュニティ・勉強会の作り方をドクセルで読んでみよう。
note#きのこ2026 のお楽しみ企画の一部を紹介!
エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス 2026の実行委員でセッション、企画関連を担当しているこうのです。 いよいよカンファレンスの応募受付が開始されました! みなさんぜひ参加してくださいね。 続きをみる
note「エンジニアとして生きのこる」ための1日。きのこカンファレンス参加枠の選び方ガイド
「40歳以上のベテランエンジニアによる、生きのこるための知恵」が集結するきのこカンファレンス。 いよいよ募集開始となりますが、今回は「懇親会の有無」「年齢」「住んでいる場所」によって、参加費や枠が細かく分かれています。 続きをみる
hatena個人開発は「仕事の素振り」の場所ではないのかもしれないという話
最近、技術のキャッチアップやスキルアップの一環として、個人開発を「仕事の素振り」と捉える向きが増えているように感じます。 新しい技術をいち早く触り、それを実戦(業務)で使えるように備えておく。一見すると非常にストイックで素晴らしい姿勢に思えます。 しかし、最近の自分を振り返ってみると、この「素振り」という考え方に、どこか拭いきれない違和感を抱くようになりました。 結論から言えば、仕事のパフォーマン
hatena【 #技術書典 20】なぜ今、Javaの本を書いたのか?
技術書典20にて、『Java 10+a年振り返り(上巻)』を頒布中です。 「なんでいまさらJava?」と思った方のために、少し書いておきたいと思います。 書いた本はこちら。 techbookfest.org 本の紹介はこちら。 hk-it.hatenablog.com きっかけは「Javaの本が少ない」という一言 直接のきっかけは、技術書典19の会場で耳にした「Javaの本って少ないよね」という話
note#OutputConf の熱狂の裏で考えた、「一歩目」の難しさと可能性
1. 圧巻の熱量と、数字に見える成功 続きをみる
hatena【登壇レポート】スライド1枚で伝えたかった「雑談」という最強のアウトプット #OutputConf
1. はじめに 2026年4月4日、新宿で開催された「ワンストップ アウトプット!」に登壇してきました。 イベントのテーマは「アウトプットの背中を押す」。ブログや登壇、技術同人誌など、さまざまな形のアウトプットの価値を共有する素晴らしい空間でした。 私は今回、「楽しさを伝え繋げるアウトプット!」というテーマで、あえて「スライドをほぼ使わない」という挑戦的なスタイルでLT(ライトニングトーク)を行い
docswell[スライド] 楽しさを伝え繋げるアウトプット!-ワンストップ アウトプット!
hirotaka konoの楽しさを伝え繋げるアウトプット!-ワンストップ アウトプット!をドクセルで読んでみよう。
hatena技術書典 20 で 『Java 10+a年振り返り (上巻)』 という同人誌を頒布します!
久しぶりに「世迷言ラボ」としてのお知らせ記事です。 2026/04/11〜(オフライン開催は04/12)開催される技術書典 20に世迷言ラボとして出展します。 techbookfest.org この記事ではどんな本で、どんな人に読んで欲しいのかを宣伝します。 新刊の表紙『Java 10+a年振り返り (上巻)』 サークルページはこちらです。 techbookfest.org どんな本? Java
docswell[スライド] アウトプットの入り口としての 地域コミュニティ - ワンストップ アウトプット
hirotaka konoのアウトプットの入り口としての 地域コミュニティ - ワンストップ アウトプットをドクセルで読んでみよう。
toralabJavaにPythonを組み込む「Project Detroit (Python版)」コード解読 - 虎の穴ラボ技術ブログ
こんにちは。虎の穴ラボのH.Kです。 先日発表され界隈を騒がせている、Javaに他言語エンジンを直接組み込むOracleの野心的プロジェクト「Project Detroit」。 前回の記事では、JavaScriptエンジン「V8」をJNI経由で組み込む仕組み(detroit-js)を解説しましたが、実はこのプロジェクトにはもう一つ、別の言語をサポートすると発表されています。それが、Javaに「CP
note2026年前半の登壇・イベント参加予定まとめ(4月〜6月)
2026年も早いもので、春から初夏にかけての予定が固まってきました。 ありがたいことに、登壇やスタッフ、サークル参加など、さまざまな形でイベント参加の予定があります。 現時点で確定しているスケジュールを、備忘録を兼ねて時系列で整理しました。会場でお会いできる方は、ぜひよろしくお願いします! 続きをみる
toralab【Java】2026/3/18発表!Oracleの野心的プロジェクト「Project Detroit」のコードを読んでわかったこと - 虎の穴ラボ技術ブログ
こんにちは、虎の穴ラボのH.Kです。 JavaOne 2026にてOracleから超野心的な新プロジェクト「Project Detroit」が発表されました! openjdk.org このプロジェクト、なんとJavaの中にJavaScriptエンジン「V8」やPythonランタイム「CPython」を直接組み込んでしまうという代物です。AIやデータ領域が盛り上がる中、他言語エンジンたちをJavaか
docswell[スライド] Deno Deploy で沼った話 toranoana.deno #24
hirotaka konoのDeno Deploy で沼った話 toranoana.deno #24をドクセルで読んでみよう。 #deno
note私が『劇場版エンジニアニメ』のコアスタッフをする3つの理由
「アニメから学ぶ」と聞くと、皆さんは何を想像するでしょうか? 「単なる趣味の延長?」「意識高い系の現実逃避?」「こじつけじゃない?」 もしそう思っているなら、少しだけ私の話を聞いてください。私が今回、4/11開催の『【劇場版】アニメから得た学びを発表会2026』にコアスタッフとして参加したのには、エンジニアとしての生存戦略に直結する、極めて「実利的な」理由があります。 続きをみる
docswell[スライド] やることの取捨選択、EMをやめて見えた景色
hirotaka konoのやることの取捨選択、EMをやめて見えた景色をドクセルで読んでみよう。
note【きのこ2026】ただいまトーク募集中!スタッフに個人的に聞いてみたいトークを聞いてみた!
きのこカンファレンス実行委員会(コアスタッフ)のこうのです。 『エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス 2026』(通称:きのこカンファレンス 2026)」のトーク募集を開始しています! 続きをみる
note【きのこ2026】 トークの応募方法、取りまとめ
きのこカンファレンス実行委員会(コアスタッフ)のこうのです。 『エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス 2026』(通称:きのこカンファレンス 2026)」のトーク募集を開始しました! 続きをみる
note【きのこ2026】トーク募集開始します!みなさんのトーク、お待ちしています。
きのこカンファレンス実行委員会(コアスタッフ)のこうのです。 『エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス 2026』(通称:きのこカンファレンス 2026)」のトーク募集を開始しました! 続きをみる
note【もうすぐ開始】きのこカンファレンス 2026 は、みなさんの素敵なトークをお待ちしています!!
きのこカンファレンス実行委員会(コアスタッフ)のこうのです。 『エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス 2026』(通称:きの こカンファレンス 2026)のトーク募集を2026年1月23日より開始予定です! 続きをみる
docswell[スライド] Enum、お前は一体何者だ?
hirotaka konoのEnum、お前は一体何者だ?をドクセルで読んでみよう。
note【劇場版】アニメから得た学びを発表会 2025の良さについて振り返る
この記事は「アニメから得た学び Advent Calendar 2025」の13日目(後から埋めてます)の記事です。 adventar.org 続きをみる
hatena余
余 [代]一人称の人代名詞。 必要な分をこえて残る。引き続いてあとに残る。あまり。 当面のものから外れた部分。それ以外 引用:コトバンク kotobank.jp このブログは「misskey.dev ユーザー Advent Calendar 2025」8日目の記事です。 adventar.org 突然ですが個人的「今年の漢字」は「余」です。 ちなみに本家は2025年12月12日(金)に発表される
noteアドカレ時期に思うこと。
運営している地域コミュニティや所属組織とは関係ありません。私個人の話で、一種の思考整理として書き出しています。他人が後押しをすることを批判する意図もありません。 この記事は「東葛.dev Advent Calendar 2025」8日目の記事です。 続きをみる
note技書博当日スタッフ参加記録
この記事は技術書同人誌博覧会 Advent Calendar 2025 の 5 日目です。 技術書同人誌博覧会 - Qiita Advent Calendar 2025 - QiitaCalendar page for Qiita Advent Calendar 2025 regarding 技術書同人誌qiita.com 続きをみる
noteアニメを見続ける技術 あるいは 習慣化について
この記事は「アニメから得た学び Advent Calendar 2025」の2日目の記事です。 adventar.org 続きをみる
noteイベントコアスタッフの心構え(自分の場合)
この記事は「技術イベント・カンファレンス運営のノウハウ(1枚目) Advent Calendar 2025」の2日目の投稿になります。 adventar.org 続きをみる
qiita【Denoで作る!】DiscordへのSpotifyプレイリスト楽曲追加通知【完全無料】
この記事は「東葛.dev Advent Calendar 2025」3日目の記事です。 https://adventar.org/calendars/11653 東葛.devがなにかについては以下をご確認ください。 https://toukatsu.dev/ 成果物 こ...
note東葛.devの合同誌『Saurce』記事紹介 vol.6
千葉県北西部の地域コミュニティである東葛.devの技術合同同人誌『Saurce』の記事を毎日紹介していきます。 東葛.devについてはこちらをご確認ください。 続きをみる
note東葛.devの合同誌『Saurce』記事紹介 vol.5
千葉県北西部の地域コミュニティである東葛.devの技術合同同人誌『Saurce』の記事を毎日紹介していきます。 東葛.devについてはこちらをご確認ください。 続きをみる
note東葛.devの合同誌『Saurce』記事紹介 vol.4
千葉県北西部の地域コミュニティである東葛.devの技術合同同人誌『Saurce』の記事を毎日紹介していきます。 東葛.devについてはこちらをご確認ください。 続きをみる
note東葛.devの合同誌『Saurce』記事紹介 vol.3
千葉県北西部の地域コミュニティである東葛.devの技術合同同人誌『Saurce』の記事を毎日紹介していきます。 東葛.devについてはこちらをご確認ください。 続きをみる
note東葛.devの合同誌『Saurce』記事紹介 vol.2
千葉県北西部の地域コミュニティである東葛.devの技術合同同人誌『Saurce』の記事を毎日紹介していきます。 東葛.devについてはこちらをご確認ください。 続きをみる
note東葛.devの合同誌『Saurce』記事紹介 vol.1
千葉県北西部の地域コミュニティである東葛.devの技術合同同人誌『Saurce』の記事を毎日紹介していきます。 東葛.devについてはこちらをご確認ください。 続きをみる
note【在職エントリー】これからやっていきたいことあたりのまとめ
現職に就いてから6年が経ちました。その間に社内での立ち位置も変わり、組織も大きくなり、この会社でどうしていきたいか考え直したので、スナップショットとして残します。 結論(3行まとめ) 続きをみる
hatena地域コミュニティの東葛.devで合同誌作りました!
記事の3行まとめ 東葛.devで合同誌を作成しました 第十二回技術書同人誌博覧会で頒布します ぜひお手に取ってください 本題 私は東葛.devという千葉県北西部を中心とした地域の技術コミュニティを主催しています。 東葛.devとはなにかの詳細は次の記事をご確認ください。 hk-it.hatenablog.com この度、その東葛.devのコミュニティメンバーで初めての合同技術同人誌を作成しました。
note深堀り!「プロダクトエンジニアのお仕事~toCプロダクトとtoBプロダクトの違いから見えるリアル」
2025/9/25に虎の穴ラボ、SmartHR、Helpfeelの3社による「プロダクトエンジニアのお仕事」についてトーク&パネルディスカッションを行うイベントがありました。 そこで参加、登壇するにあたり、自分のプロダクトに対する思いを見つめ直したので少し深堀りします。なお、この投稿や発表内容は個人の意見であり、すべてが会社全体の方針ではありません。 続きをみる
hatenaKaigi on Rails 2025 にひたすらORMの話をする登壇しました #kaigionrails
Kaigi on Rails 2025 に『ActiveRecord使いが知るべき世界:Java/Go/TypeScriptのORMアプローチ比較』というタイトルで登壇しました。 kaigionrails.org kaigionrails.org この記事では、イベントの大まかな感想、登壇で話しきれなかったことをまとめます。 登壇振り返り 登壇資料はこちらです。 www.docswell.com
docswell[スライド] ActiveRecord使いが知るべき世界:Kaigi on Rails 2025
hirotaka konoのActiveRecord使いが知るべき世界:Kaigi on Rails 2025をドクセルで読んでみよう。 #プログラミング
docswell[スライド] ユーザーの「好き」に応えるプロダクト開発
hirotaka konoのユーザーの「好き」に応えるプロダクト開発をドクセルで読んでみよう。
note大吉祥寺.pm 2025に参加してきましたー!
2025/09/06に開催された、大吉祥寺.pm 2025に登壇、参加しました。 大吉祥寺.pm 2025 (2025/09/06 10:00〜)### 参加登録にあたっての注意事項 * 登壇者、コアスタッフ、スポンサー、当日ボランティアスタッフは、本ページからkichijojipm.connpass.com 続きをみる
hatena大吉祥寺.pm登壇こぼれ話集 エンジニアコミュニティの継続について #kichijojipm
2025/09/06の大吉祥寺.pmに『地方でエンジニアコミュニティを成功させる秘訣:”身内ノリ”を避け、”熱狂”を生み出すための挑戦』というタイトルで登壇しました。 運営、スポンサー、他の登壇者、参加者の皆様、貴重な体験をさせていただきありがとうございました! この記事では、登壇の振り返りと、話しきれなかったもろもろを書き散らします。 登壇内容振り返り Q&A こぼれ話について プロポーザル提出
docswell[スライド] 地方でエンジニアコミュニティを成功させる秘訣 - 大吉祥寺.pm 2025
hirotaka konoの地方でエンジニアコミュニティを成功させる秘訣 - 大吉祥寺.pm 2025をドクセルで読んでみよう。
hatenaAIにコードの仕様を聞くのは「悪手」ではないか?という考えの深堀り
ややぼかして書きますが、最近、業務でこんなやり取りがありました。 カスタマーサポートからプロダクトの仕様についての確認の連絡があり、エンジニア側でも裏取りをして欲しいというものです。最近そのプロダクトの担当になったばかりのエンジニアとペアで確認を進めていったのですが、その人は初手で「AI(Devin)に確認しますね」という手段を取りました。 早く結果を出すためには(工数を抑えるためには)と、やり取
note【劇場版】アニメから得た学びを発表会2025 閉会速報! #エンジニアニメ
2025/08/10に武蔵野プレイスにて『【劇場版】アニメから得た学びを発表会2025』を開催し、無事閉会できました! 【劇場版】アニメから得た学びを発表会2025 (2025/08/10 11:00〜)# 【劇場版】アニメから得た学びを発表会2025 アニメに支えられ、今日もコードを書く。アニメから力をもらい、日々のIengineers-anime.connpass.com 続きをみる
docswell[スライド] 『氷菓』と心理的安全性
hirotaka konoの『氷菓』と心理的安全性をドクセルで読んでみよう。 #心理的安全性 #多重解決 #ソフトウェア開発 #不確実性 #エンジニアリング
hatena東葛.devの「東葛」とはなにか、あるいは東葛.devに来てほしい人について #toukatsu_dev
私は東葛.devという千葉県北西部を中心とした地域の技術コミュニティを主催しています。 東葛.devとはなにかの詳細は次の記事をご確認ください。 hk-it.hatenablog.com 最近では参加してくださる方も増え、少し知名度もあがったのかなと思います。 東葛?に住んでいないけど行っていいの?」という声も多く聞くようになったので、そのへんを少しまとめておきます。 まずは結論 基本的に誰でも来
note強くなれないITエンジニアのための思考
先日、でぃーぷらすトウキョウ様の『みんなで考える!開発者のためのキャリア戦略会議』というイベントに参加しました。大変刺激になり、私も私なりのキャリアに対する考えをまとめておきます。 みんなで考える!開発者のためのキャリア戦略会議【D-Plus Tokyo #16】 (2025/07/10 19:30〜)## 📝イベント概要 技術の進化が速く、エンジニアとしての働き方やキャリアの選択肢は多様化
note【劇場版】アニメから得た学びを発表会2025 個人スポンサー募集のご案内!
2025/07/14追記:皆様のご協力のお陰で規定金額に到達したため、募集は打ち切りました。ご協力いただきありがとうございました! 『【劇場版】アニメから得た学びを発表会2025』で裏方をやっているこうのです。 今回はこのイベントで個人スポンサーを募集するので、ご案内です! 続きをみる
toralab#技術書典18 ブース施策チームレポート - 虎の穴ラボ技術ブログ
hatena非Javaエンジニアに送るJJUG CCC 2025 Springの歩き方(非公式)
JJUG CCC 2025 SpringはJavaエンジニアのためのお祭りですが、実はJavaの知識がなくても楽しめるセッションが盛りだくさんです! JJUG CCC 2025 Springは明日(2025/6/7)開催です! 次のリンクからご登録して参加できます。 jjug.doorkeeper.jp Javaは非常に成熟された言語で、大規模サービスでの活用事例も豊富です。それゆえに設計などの理
note私のエンジニア10年振り返り!
この記事は私がエンジニアになって10年経ったため、それを振り返るもので、純度100%の自分語りによって成り立っています。「学び」などは求めず生暖かい気持ちで見てもらえると助かります。 続きをみる
hatenaコミュニティ運営をプロダクトマネジメントだと考える #toukatsu_dev
私は東葛.devという千葉県北西部を中心とした地域の技術コミュニティを主催しています。 東葛.devとはなにかの詳細は次の記事をご確認ください。 hk-it.hatenablog.com このコミュニティを運営するときに、これってプロダクトマネジメントだよなーって思うことがあるので、記事にまとめます。 プロダクトマネジメントとは継続のマネジメント コミュニティをプロダクトとして考えたときの東葛.d
noteエンジニア救命講習会に行ってきました!
※個人開催の救命技能認定証は出ないイベントです。 救命講習会 #1 (2025/05/19 19:00〜)## はじめに 急病や事故などにあった人が心停止になったとき、その人を助けるためには、そばに居合わせた人(バイスタンダーariaki.connpass.com 続きをみる
note【劇場版】アニメから得た学びを発表会2025で登壇者募集中です!
『【劇場版】アニメから得た学びを発表会2025』で裏方をやっているこうのです。 今回はこのイベントで登壇者募集を行っているので、告知記事です。 今北産業的なまとめ 続きをみる
toralab虎の穴ラボで「Devin」導入に向けて実践したTips 3選 〜AI用モノレポ作成、ナレッジ整備など〜 - 虎の穴ラボ技術ブログ
hatena株式会社はてなに入社しました
株式会社はてなに入社しました 株式会社はてなに入社しました - hitode909の日記 一回やっておきたかった 今日はエイプリルフールです。
hatena地域コミュニティでCosense(旧:Scrapbox)を使ってみた感想 #toukatsu_dev
私が主催する、東葛.devのオフラインイベントでCosense(旧:Scrapbox)を使ってみたので感想を共有します。 toukatsu.connpass.com 同じようにコミュニティ活動を行っている方の参考になればと思います。 前置きが長いので感想だけ見せろ、という人は「Cosenseを使ってみたら、コミュニケーションがこう変わった」から読んでいただければと思います。 実際のCosenseプ
note救命講習を受けようと思った話
救命講習についてなんとなく避けてる気持ちがありまして。 その理由をちゃんと考えた結果、避けてることがマジで良くないなって思ったので、講習受けます。 — hk(こうの) (@hk_it7) March 19, 2025 この「理由」をちゃんと言葉にします。自戒、あるいは懺悔として。 続きをみる
note転職について考えてみた
あまり考えずに「転職するとしたら~」なんて書いたら、少しふぁぼ(注釈:古語、現在ではいいねの意味)されてしまったのでちゃんと意思表明しておこうかなと思います。 転職するとしたら「それなりに大手の堅めなところ」って気持ちがあるから、フォロワーさんの某カードとかやってる会社いいなーって気持ちあります!母国語であるJavaできるし。 — hk(こうの) (@hk_it7) March 17, 2025
noteきのこカンファレンス2025を受けてどう生きのこるか #きのこ2025
先日コアスタッフとしての気持ちは書きましたが、イベント自体の感想はまだだったので文字で残しておきます。 この文章が本当に感想なのかは疑問符がつくところですが。 コアスタッフとしてのお気持ち。 続きをみる
note【KOUNOオリジナル】カンファレンスコアスタッフ #きのこ2025 【やってみた】
きのこカンファレンス2025でコアスタッフをやっていた、こうのです。 イベント振り返りというより「コアスタッフどうだった?」に重点を置いてポエムを綴ります。 ※画像は前夜祭で傷病者役をやった私です 続きをみる
toralabto Cサービス開発における私の仕様調整術 〜前向きに仕様を調整する「準備」〜 - 虎の穴ラボ技術ブログ
hatena#emconf_jp に参加して「増幅」と「触媒」を達成するために考えたこと
2025.emconf.jp EMConf JP 2025に参加しました。 学んだこととこれからやっていきたいことを書いていきます。その関係上、実質ポエムです。 各セッションの感想などは述べませんし、セッションを聞いている前提に近いかたちで書くので文脈がわかりにくいところもあるかと思います。 全体のざっくりとした所感と自己紹介 私個人の能力として、「チームメンバーを巻き込む能力」が不足していること
docswell[スライド] BuriKaigi2025-純粋関数
hirotaka konoのBuriKaigi2025-純粋関数をドクセルで読んでみよう。
qiitaJUnitの日本語Wrapperを作ってみた
この記事は Java Advent Calendar 2024 18日目の記事です。 みなさん割と言語仕様について書かれているので毛色が違うものになりますが、ご容赦ください。 今回はだらだら作ったJUnitの日本語Wrapperの紹介です。なお全然メソッド網羅できてません。...
toralab虎の穴ラボのエンジニアリングマネジメントの役割と歴史 - 虎の穴ラボ技術ブログ
hatena『他者と働く』を読んだ感想
この記事は「2024年の"推し"本 Advent Calendar 2024」の16日目の記事です。 adventar.org 『他者と働く──「わかりあえなさ」から始める組織論』が普遍的にオススメできると感じたので、感想を書きつつ推します。 publishing.newspicks.com マネージャーとして仕事をしていると「なんで伝わらないんだろう」、「なんでわかってくれないんだろう」と思っ
hatenaTSKaigi Kansai 2024に参加しました~ #TSKaigiKansai
2024/11/16に京都市勧業館「みやこめっせ」で行われたTSKaigi Kansai 2024に参加しました。いつもより淡々と書きます。 kansai.tskaigi.org 参加理由 TSKaigi(東京のやつ)に参加しなくて若干公開したから 業務で使っているけどTS全然わからんから 同じ会社のメンバーが登壇するから 印象に残ったセッションをピックアップ さくっと印象に残ったセッションにコメ
hatenaJJUG CCC 2024 Fallに登壇しました! #jjug_ccc
2024/10/27に行われたJJUG CCC 2024 Fallに登壇しました。 この記事では登壇の振り返りを行い、登壇内容の詳細は話しません。 【登壇資料】 www.docswell.com 振り返り まさにこの1年の集大成というべき登壇でした。 この一年間はコミュニティへの積極的な参加を進め、登壇機会も増やしていました。コミュニティ活動を通してありがたいことにフィードバックや交流を得て、今回
docswell[スライド] JJUG CCC 2024 Fall mutation testing
hirotaka konoのJJUG CCC 2024 Fall mutation testingをドクセルで読んでみよう。
hatena東葛.devのイベント設計、全部教えます! #toukatsu_dev
東葛.devというイベントを立ち上げ主催をしています。 千葉県北西部の東葛地区を中心とした地域ITコミュニティです。 詳しい立ち上げの経緯やスタンスなどは次の記事を見ていただければと思います。 hk-it.hatenablog.com この記事では定期的に開催しているオフラインイベントのコンテンツをどういう考えで決めているかを共有します。 地域ITコミュニティイベントやってみたい人(そんな奇特な人
hatena【非公式】JJUG CCC 2024 Fall セッション詳細出現単語予習! #jjug_ccc
2024/10/27(日)にJJUG CCC 2024 Fallが行われます。 ccc2024fall.java-users.jp ↓参加登録はこちらです jjug.doorkeeper.jp 私は前回に引き続き、当日スタッフ、登壇を行いますが、せっかくなので初参加やJava歴が浅い方でも参加しやすいようにセッション詳細に出てくる技術系の単語を総ざらいます。 これにより、当日のセッション選びや事前
docswell[スライド] 結局「型」って なんなん???
hirotaka konoの結局「型」って なんなん???をドクセルで読んでみよう。 #プログラミング #型 #型システム
hatena東葛.dev立ち上げたよ! #toukatsu_dev
この夏、東葛.devというITエンジニアコミュニティを立ち上げたので、経緯やスタンス(運営方針)を綴っておきます。 スタンスは現時点のものなので、変わっていくこともあるかと思います。 コミュニティ概要 立ち上げ背景 東京出るのめんどくさい 気合入れないで勉強会に参加したい 地域のエンジニアと繋がりたい ざっくりとした立ち上げ経緯 Xで同じような考えの人を見つける 東葛.devの運営スタンス おわり
hatena「かいぶん」しょを作った話
noteに『回文になる単語リスト』を公開しました。 note.com 作ったきっかけ コード類 なぜDenoで書いたか 豚辞書ってなに? まとめ 作ったきっかけ 謎解きや、謎作成が好きな妻がほしいって言ったので。 コード類 gist.github.com Denoで書いています。 処理は割と普通のことしか書いてないので、解説はしません。(見返したらObject.keysでeachすればSetいら
hatenaGoogleスプレッドシートで予定表示用のカレンダー作った
結論 docs.google.com 使い方 Googleにログインした状態で「ファイル>コピーの作成」で自分のドライブにコピーしてください。 カレンダーシート A1、C1セルで年月を指定できます。 他にいじるところはほぼないです。 予定一覧 日付と見出しを入力できます。入力するとカレンダー側に反映されます。 同日に複数の予定がある場合、カレンダー上では"/"区切りで表示されます。 Q&A Q.
hatena後期クイーン的問題とシステム設計
あるいは不確実性について。 2024/07/20に次のイベントで設計についての話をしました。 【拡大版】アニメから得た学びを発表会 - connpass サブテーマとして後期クイーン的問題を取り上げたのですが、LTの時間だと話しきれなかったので詳細を書き残します。単なる読み物に近いものになります。 勉強不足で解釈に誤りがあるかもしれないので、ご指摘いただければと思います。 後期クイーン的問題とはな
docswell[スライド] せやかて駆動(原作では言ってない)設計入門ー公開版
hirotaka konoのせやかて駆動(原作では言ってない)設計入門ー公開版をドクセルで読んでみよう。
toralabなにを勉強するのか、目標から考えよう!! - 虎の穴ラボ技術ブログ
こんにちは、虎の穴ラボのH.Kです。本記事は虎の穴ラボ2024年夏の連載ブログ 17日目の記事です。次回はKanonさんによる「 日々の進歩をふりかえるために"今日の学びブログ"を続けている話」が投稿される予定です。ご期待ください! 4週目のテーマは「エンジニアの学習法特集」です!虎の穴ラボのエンジニアがどのように学習を進めているのかを紹介していきます。 この記事では目標をベー
toralab「気づいた人がやるタスク」をなんとかするためにマネージャーが実施した3つの施策 - 虎の穴ラボ技術ブログ
hatenaKotlin Fest 2024参戦ブログ #KotlinFest
2024/06/22 Kotlin Fest 2024に行ってきました! www.kotlinfest.dev 奇しくもこの日はカンファレンスの特異日で、『スクラムフェス大阪2024』、『Hono Conference 2024 』、『Developers Boost 2024』、『PHPカンファレンス福岡2024』など、多くのITイベントが開催されました。 イベント被りでいけなかった人のためにも
hatenaJJUG CCC 2024 Spring を 目一杯楽しんできた!! #jjug_ccc
2024/06/16 の JJUG CCC 2024 Springを目一杯楽しんできました!!! 今回もやるなら限界まで楽しもうといろいろ手を出してみました。 ※この記事はJJUG参加レポート記事ではなく、チラシの裏の日記記事となります。 JJUG CCC 2024 Spring って何? 楽しんだポイント① - スピーカー参加 楽しんだポイント② - 当日スタッフ参加 楽しんだポイント③ - 事
docswell[スライド] 【JJUG CCC 2024 Spring】物理削除/論理削除 #jjug_ccc_c #jjug_ccc
hirotaka konoの【JJUG CCC 2024 Spring】物理削除/論理削除 #jjug_ccc_c #jjug_cccをドクセルで読んでみよう。
hatena設計ナイト2024 めっちゃ良かった #sekkeinight
2024/06/14に行われた設計ナイト2024というイベントが、めっちゃ良かったので、めっちゃ良かった自慢します。 kichijojipm.connpass.com 良かったポイント1:(当然ながら)セッションが最高だった 各セッションについて ロジックから状態を分離する技術 コンポーネント設計ってなんだろう なぜそのDDDは効果が薄いのか?名ばかりDX案件での経験を踏まえて培った他の思考を交え
hatenaJJUG CCC 2024 Spring予習 16:00~編 #jjug_ccc
来たる2024/6/16にJJUG CCC 2024 Springが開催されます! jjug.doorkeeper.jp この記事ではセッション一覧から内容を想像して、予習していきます。 当日聞くセッションの参考になれば幸いです。 ※セッションの説明から考えた個人の想像になります。実際の内容とは異なる場合があります。 タイムテーブルはこちら https://sessionize.com/api/v
hatenaJJUG CCC 2024 Spring予習 14:00~16:00編 #jjug_ccc
来たる2024/6/16にJJUG CCC 2024 Springが開催されます! jjug.doorkeeper.jp この記事ではセッション一覧から内容を想像して、予習していきます。 当日聞くセッションの参考になれば幸いです。 ※セッションの説明から考えた個人の想像になります。実際の内容とは異なる場合があります。 タイムテーブルはこちら https://sessionize.com/api/v
hatenaJJUG CCC 2024 Spring予習 11:00~14:00編 #jjug_ccc
来たる2024/6/16にJJUG CCC 2024 Springが開催されます! jjug.doorkeeper.jp この記事ではセッション一覧から内容を想像して、予習していきます。 当日聞くセッションの参考になれば幸いです。 ※セッションの説明から考えた個人の想像になります。実際の内容とは異なる場合があります。 タイムテーブルはこちら https://sessionize.com/api/v
hatenaJJUG CCC 2024 Spring予習 10:00~11:00編 #jjug_ccc
来たる2024/6/16にJJUG CCC 2024 Springが開催されます! jjug.doorkeeper.jp この記事ではセッション一覧から内容を想像して、予習していきます。 当日聞くセッションの参考になれば幸いです。 ※セッションの説明から考えた個人の想像になります。実際の内容とは異なる場合があります。 タイムテーブルはこちら https://sessionize.com/api/v
hatena【技術書典16】新刊案内:『設計とトレードオフ』のご案内
技術書典16で本を出したので今更ながら宣伝します。 techbookfest.org 34ページで500円、電子のみです。 概要 設計/実装時の課題を指針をもとに紹介します。 普段何気なく「こう言われているから」と進めている設計。一度本当にこれで良いのか?に立ち返り、「なぜそうするのか」を深堀りしてみませんか? 初版では以下の課題を取り上げます。 - 論理削除と物理削除の選択 - ライブラリを利用
hatena2つの幸せスパイラルと私が目指すもの
知り合いのエンジニアと雑談していて感じたことを言語化します。 この記事で言いたいこと 自分に自信を持つこと 自信を持つに当たって取捨選択をすること 取捨選択は悪ではないこと 壮大な前フリ きっかけとなったエピソード いろんなエンジニアと話して、自分のスキルに自信のないエンジニアが多いなというのを感じました。 具体的には「〇〇さん(テックリード)ほどの知識をつけられる気がしないから自分はスペシャリス
hatenaカンファレンス→「知識の定着」のための手引き
以前、カンファレンス参加について記事を書きましたが、少し無責任に感じたので、参加する際に考えたほうが良さそうなことをまとめます。 カンファレンスに参加するうえで注意しないといけないこと 満足感で終わらないための処方箋 なぜ知識を定着まで至れないのか 一時的な情報過多による混乱 メモや資料だけで満足してしまう 振り返りをするための準備 情報の取捨選択をする アウトプットにつなげる カンファレンス/勉
toralab技術イベントの当日スタッフって何やるの?OOCスタッフ参加レポート #OOC_2024 - 虎の穴ラボ技術ブログ
toralab忙しい今だから『YOUR TIME』で時間について考えよう(書評) - 虎の穴ラボ技術ブログ
qiita【目指せカンファレンス登壇】プロポーザルに何を書けば良いかわからない人のためのコツ
はじめに この記事はmisskey.dev ユーザー Advent Calendar 2023への投稿となります。 ここ1年ちょっとで3つの大きめなカンファレンスに登壇しました。 登壇にあたりプロポーザルを書くときに気をつけたことを共有します 本題だけ読みたい場合はここま...
toralab虎の穴ラボのメンバーがKaigi on Rails 2023、JJUG CCC 2023 Fallに登壇します!! - 虎の穴ラボ技術ブログ
toralab壊滅的に絵を書くことが苦手でもなんとかしてくれる!p5.js × ChatGPTで クリエイティブコーディング! - 虎の穴ラボ技術ブログ
toralab【読書録】『エンジニアのためのマネジメント入門』ではマネジメントで知っておくべき考え方が網羅的に学べる! - 虎の穴ラボ技術ブログ
『エンジニアのためのマネジメント入門』を読んでの感想、書評記事となります。 オススメポイントとしてはマネジメントに関する考え方や知識、原理原則が網羅的に学べる点です。
toralabOpen Source Conference 2023 Online/Springにスポンサー参加しました! - 虎の穴ラボ技術ブログ
toralabレビュー者におすすめ!『読みやすいコードのガイドライン』を読んでの感想 - 虎の穴ラボ技術ブログ
『読みやすいコードのガイドライン―持続可能なソフトウェア開発のために』の感想。読むことをおすすめする人と、その理由、個人的な感想を記載します。
toralabJJUG CCC 2022 Fallに参加、登壇しました!(感想ブログ) - 虎の穴ラボ技術ブログ
toralabJJUG CCC 2022 Fallに登壇するのでJJUGの思い出を綴ってみる - 虎の穴ラボ技術ブログ
toralabチームを円滑に回せ!リモートワークでの情報開示のススメ - 虎の穴ラボ技術ブログ
この記事は虎の穴ラボ・夏のブログ企画の一環として、「マネジメント」について記載しています。 この記事で言いたいことは「こまめな情報開示」を行い「自分だけが持っている情報を少なくしよう」ということです。
toralab悪いコードをやっつけよう!『良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門』を読んで - 虎の穴ラボ技術ブログ
虎の穴ラボです。技術書購入を支援する福利厚生を利用して購入した『良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門―保守しやすい 成長し続けるコードの書き方』を読みました。いわゆるミノ駆動本の良かったところや気になったところをまとめた書評、感想になります。
toralabKotlinでRuby/Railsっぽい便利なプロパティ(メソッド)を使えるようにしてみる! - 虎の穴ラボ技術ブログ